こんにちは、シキロウです。今回は今年プレイしたエロゲ・ギャルゲーを振り返ろうと思います。
各作品のネタバレはしていませんのでお気楽に読んでください。
zoom01[1]
【2019年にプレイした作品】
素晴らしき日々
如月真綾の誘惑
アイベヤ
超電激ストライカー
ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないvol.0~3
9-nine-ここのつここのかここのいろ
9-nine-そらいろそらうたそらのおと
9-nine-はるいろはるこいはるのかぜ
シルヴァリオトリニティ
少女アクティビティ
少女マイノリティ
少女グラフィティ
月の彼方で逢いましょう
機神咆吼デモンベイン
Making*Lovers激イチャアフターストーリーvol.1
シュヴァルツェスマーケン紅血の紋章
シュヴァルツェスマーケン殉教者たち
Summer Pockets
きまぐれテンプテーション
金色ラブリッチェ
千の刃濤、桃花染の皇姫 花あかり
さくら、もゆ。(プレイ中)

この中で好きなOPムービーだとシュヴァルツェスマーケン紅血の紋章のOPです。アージュの演出が光るので見て欲しいです。全人類fripsideをすこれ。

【新しく触れたゲームメーカー】
ケロQ
OVERDRIVE
SEACOXX
ぱれっと
puremore
シルキーズプラスWASABI
SAGAPLANETS
Favorite

新しく触れたゲームメーカーは意外とありました。lightやtone、アージュといった従来からプレイしていた作品の印象が強く、特定のメーカーに触れてばかりの一年だと思ってました。

色々なゲームメーカーにもっと触れてそれぞれの良さを堪能していきたいところです。
去年触れたメーカーで挙げるなら、ぱれっとやシルキーズプラス辺りですね。
Favoriteはさくら、もゆ。クリア後に判断します。

特に印象に残ったゲームを簡単に挙げておきます。

月の彼方で逢いましょう(toneworks)
今年で一番泣いた作品。ヒロインの主人公に対する愛がとても深くて良かったです。
センターヒロインの灯華のルートはもうちょい何とかならなかったのか、と感じましたけどね。
サブヒロインとももっとイチャイチャしたかったな。

雨音ちゃんのFDも楽しみです。3月まで待ち遠しい。



シュヴァルツェスマーケン殉教者たち(age)
アージュ作品は辛い時に励ます台詞が身に染みてて好みです。シュヴァルツェスマーケンでも健在でした。
とはいえ、一部のシーンがアホみたいに胃が痛くなるのでシリアス耐性のない方には勧められませんね。

殉教者たちはアニメ化の後に発売されたということもあり、アニメの映像がゲーム内に組み込まれていました。多用し過ぎてるという感覚があるので程々にして欲しいと感じた次第です。

マブラヴの続編でアネットやグレーテル等一部キャラクターが出るようなので無事発売されることを祈るばかりです。
続編で主人公であるテオドールの決着はどうなのだろうか…。

オルタのアニメ化についてはゲーム内にアニメの映像を組み込むためにやっているような気がしてならないです。期待しないで待っています。


Summer Pockets(key)
つきかな程ではありませんが泣きました。やっぱりkeyの家族愛は強い。
鴎と紬と蒼としろはが一番可愛かった()
掛け合いも面白くてとても楽しかったです。天善、良一、のみき、静久…皆良いキャラでした。
島モンファイト等ミニゲーム要素が充実していてクリア後も楽しめました。

SSも本編を補完しており、大変面白かったです。RBも楽しみです。


これからも良い作品に出会えることを期待してます。3月にはつきかなSSRと美少女万華鏡、CUBE新作、4月には9-nine-ゆきいろとシルヴァリオラグナロクがあって既に楽しみです。
サマポケRBは多分6月でしょうか。

ここまで読んでいただきありがとうございました。
それではまた。